TSUCHIYA長期優良先導型モデル“Re:eco”で新築したライフサイクルコスト(建築時にかかるイニシャルコスト+住み続ける間にかかるランニングコスト+リフォームや建替えにかかる解体・廃棄コスト)の30年シミュレーション

新築〜5年目(家族構成/夫婦(30代)+子ども1人)のイニシャルコスト=2,000万円(建築費用)−200万円(国の補助金)+100万円(保健大)+60万円(補強費)=1,960万円。ランニングコスト=0円(メンテナンス費用)+58,000円(暖房費※3)

5〜10年目(家族構成/夫婦+子ども2人)のランニングコスト=70,000〜100,000円(白蟻被害に対して繰り返しの防蟻対策システムによる延長保証(5年毎の更新))+58,000円(暖房費※3)

10〜15年目(家族構成/夫婦+子ども2人)のランニングコスト=70,000〜100,000円(白蟻被害に対して繰り返しの防蟻対策システムによる延長保証(5年毎の更新))+約100,000円(外装、ボイラー交換、屋根の塗装等のメンテナンス費用。但し新築時に積み立ての保険代でOK)+58,000円(暖房費※3)

10〜20年目(家族構成/夫婦2人)のランニングコスト=140,000〜200,000円(白蟻被害に対して繰り返しの防蟻対策システムによる延長保証(5年毎の更新2回))+約100,000円(外壁塗装などのメンテナンス費用)+116,000円(暖房費※3)

10〜20年目(家族構成/夫婦2人)のランニングコスト=140,000〜200,000円(白蟻被害に対して繰り返しの防蟻対策システムによる延長保証(5年毎の更新2回))+約100,000円(内装改修などのメンテナンス費用)+116,000円(暖房費※3)/ポイント:一般的な住宅の日本の建て替え時の平均築年数は30年。本体の資産価値はゼロと言われていますが、長期優良先導型モデル住宅“Re:eco”の耐用年数は200年ですから、資産価値も十分あります。/ポイント:一般的な住宅との暖房費の年間26,480円の差は、30年でなんと794,400円!

長期優良先導型モデル住宅は資産価値が高いので選択肢が広がり、どの場合でも「維持管理記録」があるのでスムーズ。土屋グループ(リフォームは土屋ホームトピア、住み替えは土屋ホーム、土屋ツーバイホーム、土屋ホーム東北、土屋ホーム流通部門、売却・賃貸(資産運用)は土屋ホーム流通部門)がしっかりサポートします!TSUCHIYA長期優良先導型モデルは、200年住宅だから解体・廃棄コストを削減!基礎は、TSUCHIYA長期優良先導型モデル※1の場合は耐用年数200年(高強度コンクリート36N/mm2)なのに比べ、一般的な住宅※2の場合は耐用年数40〜60年(コンクリート18〜21N/mm2)。コンクリートの中性化は、TSUCHIYA長期優良先導型モデル※1の場合は基礎断熱により雨風等の影響をほとんど受けないのに比べ、一般的な住宅※2の場合は雨風等の影響により耐用年数が下がるといわれています。

長期優良住宅“Re:eco”は、ライフサイクルコストをぐ〜んと抑え、30年後も安心して暮らせる住まいです。

資産価値(※建物本体価格のみでの比較)のグラフ。一般的な住宅は約30年で建物の資産価値がゼロに…メンテナンス費用のグラフ。一般的な住宅は30年を過ぎるとフルリフォーム(約1000万円)か建て替え(1500万円以上)を迫られます。快適性ののグラフ。一般的な住宅はメンテナンスをしていても快適性は失われていきます。

  • ※1:TSUCHIYA長期優良先導型モデル“Re:eco”
    :Q値1.23(42坪の住宅)
    ※2:一般的な住宅
    :Q値1.60(42坪の住宅)次世代省エネ基準
    • ※3:灯油80円/Lの換算です。
    • ※4:土屋グループがメンテナンス対応します。 経年変化を予測した概算金額です。

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